サポート対象の認証方法の登録を開始します。
サポート対象の認証方法の登録を開始します。
承認
Bearer トークンと DPoP トークンは、API の設定に応じてサポートされます
ヘッダー
Auth0システム全体でリクエストを関連付けるために使用する、クライアントが指定する1回の操作の一意識別子です。この値はテナントログのreferences.correlation_idに表示され、レスポンスのx-correlation-idヘッダーで返されます。無効または大きすぎる値は通知なく破棄され、生成されたUUID v4に置き換えられます。個人を特定できる情報(PII)は含めないでください。
分散トレース全体でリクエストを関連付けるために使用するW3C Trace Contextヘッダーです。指定された場合は受信トレースが継続され、新しい子スパンがレスポンスのtraceparentヘッダーで返されます。トレースIDはテナントログのreferences.trace_idにも表示されます。形式が不正な値は無視されます。
テナントで設定されたサポート対象言語のいずれかを使用して、リクエスト処理中に生成されるローカライズ済みコンテンツ(OTPメールやSMSメッセージなど)の言語を指定します。
ボディ
- passkey
- totp
- push-notification
- recovery-code
- email
- phone
- password
認証方法作成用のリクエスト内容
認証方法の種類(認証要素)
"passkey"データベース接続名
1 - 128^[a-zA-Z0-9-]+$IDプロバイダーのユーザーID
1 - 255^\S+$有効にすると、Auth0 はパスキー登録時に、ユーザーの既存の資格情報を excludeCredentials フィールドに含めます。これにより、同じ認証器で複数のパスキーを誤って登録することを防ぎ、資格情報の重複やサインイン時の混乱を避けられます。