
さらに、連携の構築を支援するために、Social Connection Integration template を活用できます。
ソーシャル接続 を申請する
パートナーとして連携を申請する準備ができたら、partner portal でパートナーアカウントを作成し、次の手順に従ってください。- 会社概要、法務およびマーケティング用コンテンツ、会社ロゴ、利用規約、プライバシーポリシー、連絡先情報、サポート用メールアドレスなどを含むパートナープロファイルを完成させます。
- 連携コード、インストールガイド、名前や説明などの詳細を含む連携を申請します。必要に応じて、連携に 3 つの訴求ポイントを追加できます。
- 使用する認可 URL とトークン URL。認可サーバーが tenant アーキテクチャを採用している場合は、使用するパターンも含めてください。こちらで Tenant Domain フィールドまたは同等のフィールドを追加します。
- 連携を設定する顧客に表示するフィールドの一覧。これには と を含めてください。
- 要求可能なスコープの一覧。必須にするかどうか、またはデフォルトで要求するかどうかも含めてください
- プロファイルマッピングスクリプト (mapping script template に従うこと) 。このスクリプトでは、一意の identifier を
user_idに、可能であればemail、email_verified、nameにマッピングする必要があります - Markdown で記述したインストールガイド。